クリトリスの包皮と周辺を舌で愛撫するセックステクニック!

男女の出会い SEXテクニック
男女の出会い

女性器の内側に早く触れたいという欲求は、男性なら誰しも強いですが、いきなりしの欲求を満たしてしまうより外陰部を丹念に愛撫してあげたほうが女性はより興奮し、早く内側も触って欲しいという女性の欲求を極限まで高めることが出来ます。

大陰唇に舌を這わせる。

女性の股を大きく開かせて、大陰唇を舌で舐めます。

この行為は尻の女性器寄りの部分や会陰部、股を開いたときに現れる内腿の太い筋なども含めて舐め回すと良いでしょう。

舌先を左右に揺らしたり、舌を広げ、べったりと舐めるなどしたりして皮膚への感触も変化させます。

このようにして股間を舐め回すとき、頬や鼻など顔の一部が小陰唇を偶然にかすめると女性の興奮が一段と高まります。

小陰唇と大陰唇の間の溝を舐める。

小陰唇と大陰唇の間に溝があることを意識して愛撫する男性は意外と少ないようです。

実はそこは女性器愛撫の盲点ともいえるほど敏感な部分です。

女性の股を大きく開き、その部分に舌先を差し込むように舐めます。

大方の女性は未知の部分を刺激されることにより、新鮮な興奮と快感を覚えるでしょう。

さらに、興奮させるやり方として、右の溝を舐めるときは、小陰唇を指で左側に引っ張り、逆に左側の溝を舐めるときは、小陰唇を指で右側に引っ張ると溝が広がって快感が増します。

皮膚は突っ張った状態のほうが刺激を敏感に受けとめるという生理的な作用が働いているという面も、この愛撫方法の効果のポイントです。

小陰唇は男性のペニスの皮のように多少伸ばしても痛みを感じないし、それよりも溝を舐められる刺激の方に強い快感を感じるわけです。

小陰唇を舌で挟んで舐める。

男性は、女性器に対して首を横にし、上下の唇で小陰唇を閉じたまま挟みます。

そして、唇でリズミカルに圧迫したり、引っ張って放したり、舌も使って小陰唇の外側や内側を舐め回すなど変化に富んだ刺激を与えます。

首を横に移動させて小陰唇の上辺にあるクリトリス包皮から下辺までまんべんなく刺激するのがコツです。

外性器に顔を押し当てて首を振る。

女性器に頬や鼻、唇などを押し当て、男性が小陰唇の感触を肌で確かめるように首を振ります。

小陰唇がこね回されるような感触が女性に心地よいばかりでなく、客観的に見れば男性が女性器に甘えているような仕草が、より一層女性の母性愛をくすぐるといった一面も男女の親愛の情を深めるのに役立ちます。

舌を出したまま小陰唇をもてあそぶように首を振る手もあります。

まとめ。

女性器の内側に早く触れたいという欲求は、男性なら誰しも強いですが、いきなりしの欲求を満たしてしまうより外陰部を丹念に愛撫してあげたほうが女性はより興奮し、早く内側も触って欲しいという女性の欲求を極限まで高めることが出来ます。

特に、普段から濡れにくい女性に対しては外陰部への愛撫を増やすことによって信じられないほど感度が増し、大量の愛液をあふれさせる効果が期待できます。

今回は「クリトリスの包皮と周辺を舌で愛撫するセックステクニック!」というテーマでお送り致しました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました